1983年 グラミー賞 ハービーハンコック 『ロック・イット』
ブレイクダンスが世界中に知れ渡った衝撃映像。
世界中がこの映像にやっつけられました。
YouTubeでこんなきれいな映像を観れるとは・・・
感激!
1983年 グラミー賞 ハービーハンコック 『ロック・イット』
ブレイクダンスが世界中に知れ渡った衝撃映像。
世界中がこの映像にやっつけられました。
YouTubeでこんなきれいな映像を観れるとは・・・
感激!
妻と共に結婚式に招待され、いってきました目黒食堂。
言葉にできない『幸せ感』を感じることができた。
それはあの空間が『幸せ感』いっぱいだったからだ。
列席者全員が心から祝福していた。
列席者全員が二人に対して心からおめでとうという気持ちだった。
だからあの空間が『幸せ感』でいっぱいになったのだ。
その『幸せ感』いっぱいの中に居ることができて
自分もハッピーな気分になることができた。
こんな純粋でハッピーなエネルギーを浴びることができて
本当にうれしかった。
「新郎Parts君 新婦Kokoちゃん、感動の結婚式をありがとう!」
・・・・
でも、やっぱり
私が一番感動したのは
お父さんの北島三郎の歌だったのだ。
本当にYouTubeに感謝。観たい映像がなんでもある。
YouTube殿ありがとう。
私の大好きな懐かしのPVをもう1作
Divine Styler 『Ain’t Sayin’ Nothin’』
いや~、すんばらしい♪
スキームチーム・・・いっちゃってます・・・。
ディバインスタイラー・・・いっちゃってます・・・。
YouTubeはほんとにありがたい。
観たい動画がなんでもある。
わたしの大好きなPV
Herb Alpert 『North on South Street』 (91年頃かな?)
今観てもいいですね~♪
パッパパラパパ~♪
このときのブラザースには感動しましたね。
「なんじゃっこいつはっ!」って感じで。
YouTubeにはホントになんでもありますね~
なつかしのアクアフレッシュCM (ダンサー:ブーガルシュリンプターボ)
「いい息 白い歯 歯垢もとって♪」
このタイプの歯磨き粉はまだ売ってるのだろうか?
ターボに聞いてみよう・・・。
6月15日ラフォーレ清水園ブライダルフェア無事終了。
おかがさまでの大盛況。
すんばらしいブライダルフェアだった。
さあ、明日6月15日は今年二回目のブライダルフェアだ。
毎回深夜まで準備で忙しいのだが、
今回はいつもより早く準備が片付いた。
みんな元気いっぱいで明日を迎えられる。うれしい限りだ。
当日の朝、恒例の全体ミーティングを行うのだ。
さあ、今回は何を話そう・・・。
これはどうだろう。
↓
似てると思うぞ!
「結構ウコン好き?」
「けっこんしき!」
絶対やめよう・・・。
ここ数年まったく動かなかったロールス。
修理したらいくらかかるか予想もつかなかったロールス。
修理はあきらめて、
手放すことが決定していたロールス。
そんなある日、
私の気が急に変わりました。
廃車処分から見事な復活。
眠っていた名車がよみがえりました。
かなりの低予算で済みました。
(良心的な某自動車整備会社さんありがとう!)
これから大事に乗りたいと思います。
車検2年つき♪ エアコンも快適♪
88年式ロールスロイス シルバースパー
(1988 ROLLS-ROYCE SILVER SPUR)
しかし今日エンジンが止まって30分ほど動かなくなった・・・。
88年式はちょっとつらい。
JAFに入っておいたほうがよさそうだな。
先日潮干狩りに行ってきました。
場所は千葉県の牛込海岸。
子供二人と一緒に約5キロくらいとってきました。
昨夜食べましたが最高にうまい!
私の住んでいる東町2丁目青年会主催の年行事で、
町内の子供、大人合わせて48名での日帰りバスツアーでした。
酒あり、歌あり、笑いありの
大人も子供も一緒になっての最高に楽しい一日だったのである。
実はこのイベント、予算がかかりすぎということもあって
今年は中止にしようという意見が出ていたのである。
話し合いの中で私が、
「中止?、ちょっとまってよ、
去年買ったおれの潮干狩り用の長靴はどうしてくれるんだい?」
と冗談で言ったら、
青年部長が
「長靴買っちゃた?・・・。
分かった。そこまで言うなら行こう」
ということになったのである。
大変楽しい潮干狩りだった。
ちなみに私と子供は去年買った長靴は持っていかず
ビーチサンダルで軽快にアサリをとっていた。
(青年部長はまったく気づいていなかったwww)
昨日またB-BOYな後輩に会った。
今回もヘビーな笑いをくれたので披露したいと思う。
後輩「もうダンサーとして終わりました。」
私「なにが?」
後輩「おれ、もうダンサーじゃなくなりました」
私「なんで?」
後輩「この前、川原でフラダンスを踊っているおばさんを見たんです」
私「フラダンス?」
後輩「ええ。こうやって踊ってたんですよ」
私「・・・ っで?」
後輩「それ見て思ったんです」
私「なにを?」
後輩「このババア、バカじゃねえの?」って。
私「だからなんなの?」
後輩「そうやってダンスしてる人をバカにしだしたら、ダンサーとして終わりなんです」
私「っていうけど、昔バトルしてたときお前いつも相手を馬鹿にしてたじゃん」
後輩「口に出すのはいいんです」
私「えっどういうこと?」
後輩「心で思っちゃいけないんです」
私「えっなんて思ったんだっけ」
後輩「このババア、バカじゃねえの?」って心の声が聞こえたんです。
私 ・・・・。
後輩「おれ、心の声がよく聞こえるんです。」
このあともしばらく続くのであった。
後輩の名前は前回と同じ『サル』である。
奴の話はいつもオチがないのであった。