いままで私はホームページをGoliveというソフトで作ってきた。
その私のお気に入りのソフトだが、
なんとAdobe社がGoliveの生産を打ち切りにし、
現在は旧Macromedia社のDreamweaverというソフトが販売されている。
(Adobe社がMacromedia社を買収したのである)
Goliveは大変使いやすいソフトだったのだが、
悩んだ末、私はDreamweaverに乗り換えることにした。
が、
さっぱりわからん。
あ、あ、あ、あ~
Dreamweaver!恐るべし強敵!
Dreamweaver概要(ウィキペディアより)
マクロメディアによって開発された高機能なWebオーサリングツールで、
専門業界では圧倒的なシェアを誇るデファクトスタンダードツールとして使われている。
Adobe Creative Suite を構成するアプリケーションソフトウェアの1つであり、
マクロメディア開発時代は Macromedia Studio の構成アプリケーションでもあった。
HTMLやXHTMLに標準で対応しているほか、PHP/ASP/JSPといったサーバサイドスクリプトも
編集できる。2000年には上位版であるUltraDeveloper(UltraDevとも)が発売され、
通常のDreamweaverに加え、OracleやMicrosoft SQL Serverなどとの
データベース連携機能が含まれた。
Dreamweaver MX 2004からアクティベーションが導入された。
Dreamweaver 8 では、CSSの編集機能が強化された他、HTMLソースコード編集時に
HTMLタグを折りたたんで表示することが出来るようになった。
2005年のアドビによるマクロメディアの買収後も Dreamweaver 8 の販売はアドビによって
継続され、Adobe Web Bundle の一部として旧来からのアドビ製品とセット販売もされた。
アドビは自社の主力Webオーサリングツールであった Adobe GoLive から
Dreameweaver への移行を促しはじめ、2006年発売の Adobe Creative Suite 2.3 Premium には Dreameweaver 8 が同梱された。
2007年発売の CS3 では Adobe Dreameweaver CS3 として GoLive に取って代わって
シリーズに組み込まれ、バージョン表記も CS のバージョンに合わせた CSx に変更されている。
他のCS製品との融合が進み、アドビの開発したAjaxフレームワーク「Spry」を搭載し、
スクリプトのコーディングをせずにAjaxによるユーザーインターフェイスを開発することが
できるようになった
ううう・・・わかりましぇん。
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